
▼release
2007.03.21
約3年半ぶりのアルバム(通算2枚目)が遂に完成。
“東京からMilanへ”“ミラノからTokyoへ”、これは二つの都市をめぐる“electronica”という観光である。そして“現代音楽”との共鳴、衝突、脱構築によって生まれるクリティカルなサウンドの提示でもある。
2007年WORM EATEN CONSEQUENCESの第1弾アルバム『milan』は、再び“Tokyoから世界へ”発信される。
アルバム全曲解説はこちら

01. zara
02. lodi tibb
03. p.ta genova fs
04. morino dorino
05. cordusio
06. famagosta
07. amendola fiera
08. p.ta.genovafs
(line construction re-mix)初回盤のみ

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ファーストアルバムmanymoodはこちら。
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